部屋(アトリエ!?)の掃除

 長く掃除できていなかったんだけど、やっと部屋の掃除できました。やってみるとこんな簡単なことができないくらい追い詰められた日常を送っていたのかと思うと愕然とする。

 ニューヨークで買った自分にとっては大事なキーホルダーをなくしてしまい、ちょっと落ち込んでいる。掃除しても出てこなかった。

 明日は豊洲で、body&SOUL、スタッフのインタビューがWebに掲載されていました。秀逸。

 部屋の前に看板(アトリエ 素直な気持ち)と張り出そうかどうか悩んでいる。うっすら、何となくわからないように張り出す方法はないかしら。パワーポイントでグレーのうっすらした文字で紙をつくればよいのかな。

 先週は木曜日は有楽町iToCIA前に行けた。この間の日曜日のデモで見かけた人も来ていた。しかし、自分がミャンマーの人々と連帯している現実を知ると、すごい世の中になったものでと思う。ヴィクトール・E・フランクルの夜と霧がある一面では現実になってしまっている。私の尊敬する(未だに。。。)Mies Van Der Roheも難民だ。

 ポジティブなことも何か書いていこう。港湾労働をしている会社は無事年度末を越えることができました。また、国立西洋美術館で開催されている憧憬の地ブルターニュ展のチケットが当たり6/11迄に行ってこようと思っています。あまり実名を出して批判したくないけど私、藤田嗣治ってちょっと苦手。日本では信じられないくらいフランスでは知名度があったらしい。画壇での実力もあったのだろう。亡くなった坂本龍一に何となく風貌が似ている。

何となく、最近インターネットを見ていて、どこの記事で読んだのかな、日本独自の美意識のコンセプトの一つってもののあはれなのだそう。そのコンセプトを簡単に示しているのが、小野小町らしい。私が聞いた話では源氏物語はつまらないらしい。私が追求したいもう一つのコンセプトは雅なんだけど今調べたら、中国から日本に由来した概念らしい。そんなことも知らなかったなんて情けない。。。

すみません。このブログリニューアルです。

 ブログのタイトルを変えて、建付けを新しくしてみました。

 ウクライナとロシアのことについて、非常に後味の悪い現実感のある記事があるのでここに掲載しておきます。

 昨日は午前中は下の絵を描いていて、午後、川崎まで入管法改悪反対のデモに行って来ました。ちょっとここで何を話せばよいのか分からないのですが、住んでいるところは一緒なのですが、少しづつ、今の自分自身の捉え方が変わってきている。前回のブログで書いた、より広い視野から自分の行っている行動に意味をもたらすような話だ。

 下の絵もそんなつもりではなかったのだが、終わってみるとゴッホがゴーギャンと喧嘩したアルルの黄色い家が集合住宅だったら揉めなかったんじゃないの?みたいな絵になっていてあまり集中力なく描いたんだけど自分としては気に入ってしまっている。しかし、フランシスベーコンみたいに絵具を手でつかんで、キャンバスに投げつけて、それを修正して仕上げて、何千万ドルみたいな値段をつけてしまっていたと思うと、俺なんてまだまだだと思ってしまう。

 下の集合住宅は千葉県の美浜にあるんだけど、ここは港区の海岸で最近、ドアを付け替えてもらった。非常にありがたい。

 少しづつ会計ノートつけたりしながら何とか描きながら生きてゆく方法を模索してゆこうと思う。

 

Makuhari Baytown Patios No.11
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Mother’s Day,Cosmology

母の日ですね。こんにちは。天気の悪い東京、皆さんいかがお過ごしですか。私は昨日、朝、千葉の美浜に行き、帰ってきて、忘れものに気づき、再び、美浜に行って野原を探してみたら見つかったという、とんでもない一日でした。

 昔好きだったスティーブン・ホールのインタビューを見ていたら、宇宙論が出てきていた。確かにここ数年のナショナリズムの台頭と近代化が一緒くたになっている状況にうんざりしていたんだけど、それをポスト・モダンという文脈ではない別の文脈で語る彼の語り口はある種ありがたい。

 いま、このブログを書いていたらKing SoftのPop Upが出てきましたね。すみません。

 Zoomが身近なツールになって、文化的な国境の壁が低くなっている今、国際政治を多極化、多極化で論じようとしても同じことの繰り返しになってしまうような気がしていたんだけどCosmologyの観点を導入してしまえば多極化だけでは説明できないことが説明できるように思う。コロナもパンデミックだったし、Zoomの導入も、お金の流れの国際化もほぼ同時だったように思う。アメリカが政治的分断によって、リベラルと保守は全くコミュニケーションを失っている以上、国際政治も多極化だけではナショナリズムの問題は解決できない。

 やはり、宇宙論的な視点から見れば、人類にはいま一つの方向性で流れて行っている方向性があるように思う。

 さて、母の日なんだけど、以前、カウンセラーに両親との関係性は宇宙との繋がりだと言われたことがあり、家族は身近な存在だったので、変なこと言うなあと思ってしまっていたのだが、私も、ある意味では今のような状況に追いつめられると、彼の言いたかったことも何となく理解できてくる。

 というか、一応大学では理系の学科を選択し、相対性理論とかもやっているので宇宙論が一筋縄ではないことには勘づいていたし、(天動説、地動説etc)自分の側の問題が目に付く時期が長かったので、そのことに触れるのが現実的でなく何となく嫌だったんだろう。

 これ以上、文章をここで書くことは自分には難しいのだけれど、皆さんにお伝えしたいのは、今皆さんが眼にしている現実というものは、もしかしたら極めて限定的なものかもしれませんよという話だ。というか人間の進化ってそもそもそういうもので、太陽が地球の周りをまわっているのではなくて、地球が太陽の周りを周ってたんだと気づいた人から自分の運動エネルギーに気づいていくような気がする。

 何か、ここにも恥ずかしいことを書いているような気もする。あとで間違っていたらすみません。

Windows11 Pop up ad Block

 この間入管法改悪反対の集会に行ったら元新宿区議会議員の人が来ていて、Twitterを覗いたらこんなお役立ち情報が掲載されていたので、シェアします。取り合えず私も設定してみました。これでking softのPop Upが無くなったらかなり快適。しかし、会社のPCは一切Pop Upの広告はない。

 しかし、日本の民主主義はかなり欠陥だらけで、皆、その欠陥に乗じて生きているようなところあるから(自戒も含め)こんな他人との信頼関係を築き辛い世の中になっているのだろう。

Golden week in Tokyo Bay Area

皆さまいかがお過ごしでしょうか。。。全然アクセスがない。

 前に買ったJogging用のスニーカーがダメになったので、意を決してUnder Armourへ。うちの近くに本社とBrand Shopがあり、Jogging用のスニーカーはいつもここで買っている。その後、銀座のITO-YAに行って、書きやすいという噂の三菱ユニボール1-Fを替え芯5本とともに購入。僕も何気に文具オタクっぽいところもあり、この前までZebraのフィラーレを使っていたのだが、高田馬場で飯食っているときに無くして、ちょっと高いので、こっちを買ってみた。

 新しいスニーカーはどうやらUA Charged Breeze 2というらしい。早速履いて天王洲まで走ってみたら滅茶苦茶走りやすくてびっくりして、このブログを書いてます。店員さんに色々体のこと相談すると(腰の痛み、膝、踝の痛み)お尻の筋肉が落ちてしまっているからいろいろな関節が痛むらしい。スクワット、他でお尻の筋肉を鍛えてくださいとのことだった。

 日曜日、最終日に情報が入ったので、四谷(新宿)のギャラリーMに佐々木芳郎氏のインディオの聖像写真展を観に行ったら、作家が解説していて、生の声を聴けた!

 あまりにもラッキーだったので、これ買っとかないと後悔するなと思って購入しました。僕としては久々のあっという間の読了。2666などでロベルト・ボラーニョらが語っていた残酷さがどこから来るのか全く分からなかったが、この本を読んでようやっとその歴史的経緯を理解したような気はする。学校で世界史をちゃんと勉強しておけば52にもなってようやく世界の不条理を身銭切って理解するより、親が金出してくれているうちにまじめに勉強してこういう情報に行きあたっていれば、僕みたいに、些細なことで腹を立てたりしないで済んだのかもしれないと思うと、自分の運命を呪ってしまうが仕方ない。ほとんどの日本人がこういった事実を知らないで生活しているように見えるんだけど本当のことはまあ一生分からずじまいだろう。

 一つ、立花隆の記述だと日本人に人肉食の習慣が無かったからスペイン人に占領されないで済んだというような記述があったが、これは眉唾物だろう。インターネットで調べると日本人にも人肉食の事実があったというような動画がある。若い時はこの人の著作にはかなり影響されたんだけど、社会主義との関係性を見ていく中でこの人の知性の限界を感じてしまい、すべてを鵜吞みにしないようになってしまったが、それでもこの本は読めましたし面白かった。この人、何か発見した時ののめりこみ方が凄くて、その行動力は面白い。

絵画展「素直な気持ち」

 再びですが告知になります。絵を展示した後で、知っている人に見てもらい展示のタイトルを決めてもらいました。

 5月7日まで赤坂区民センター4階にて絵画展「素直な気持ち」開催中です。奥にレストランもありますので昼飯がてら観てみていただけるとありがたいです。3/26日本日は休館日となります。よろしくお願いします。

 写真はうちの横のヨコソーレインボータワーの前庭でやってる竹細工のイルミネーションアートです。私の作品ではありません。許可取って写真撮らせてブログにあげさせてもらいました。

 しかし、岸田は必勝しゃもじゼレンスキーに送ってるようじゃ全然だめだな。自分の使命全く認識してない。。。

Secret Garden

 

 カトリック麻布教会の黙想会に参加して配られた資料の詩人たちの個人名が、たまたま私が良い印象を持っていない人たちの名前と一致していて苦しい。

 ベランダに花月という植木を2つ持っていて、毎日水をやっていたら、花が咲いた。誰にも言わないでいたら何故か罪悪感が湧いてきたので、この誰も見ていないサイトにアップしておきます。

 

 秘密というものは持っていない方が良いと言われ、できるだけ持たないようにしてきた。しかし、こういう社会になってくるとというか、殆ど誰も見ていないこのサイトは一体何なんだ。秘密ですらないじゃないか。

 この間、区民センターに行ったら子供がお母さんに秘密基地の話をしていた。区民センターって公の場なのに、いまや人々の秘密基地になっているのは、都会人の孤独と無関心が全くありえないような状況を作り出しているような気がする。

 メッセージを受けて、発信しても殆ど当たらないのに、発信だけは続けないとという状況になっている気がする。

 そうこう言っている間に、習近平はプーチンと会談し戦争の終結を働きかけ、岸田文雄はウクライナのゼレンスキーの所に。え、これも戦争の終結の働きかけだとして、今年夏にも戦争が終わるのであれば、次は日中の話し合いが行われることになりますね。書いていて気付きました。私たちが自分の中に注意しておきたいのは、自分の中にある、自分の利益のために戦争の継続を支持するような言動や行動でしょう。東芝のような私の家のすぐそばにあるような会社が仕事で軍需に与している以上、そのような利益っていたるところに存在していて、避けられない場合もあるけれど、意識して使わないことが大事だと思います。

 究極的には仕事しないで、戦争に没頭してたら儲からないと思います。私は人間だから。

Flowers of Kagetsu(Money Tree)

 

何かに導かれて生きてます

 木曜日に青山ブックセンターでジル・ドゥルーズの”感覚の論理学”(河出書房新社)とBONOXという会社の老眼鏡を買ったら2000円以上の買い物をすると青山ブックセンターの裏にあるABBOCCというShare Officeが一日使い放題ということで、来ていて、そこでこれを書いてます。10:00に入ったんだけど、1:30くらいまではズームのCelebration Meetingに出てました。読み合わせのボランティアも少しやりました。最近、英語の読み合わせをするときはSの発音に気を付けてます。エスというんじゃなくてスーと音をなくすような感じです。

 ここは青山学院大学の前で、国連大学ビルの裏にある。僕はここの前のカフェで結婚式の2次会をやったことがあります。フジテレビに勤めていた友達がでかい看板みたいなのを作ってくれました。本当感謝です。

 この間、ニューヨークの国連ビルの絵を描いて、赤坂区民センターに展示したら、早速、このシェアオフィス1日使いたい放題ということになっているんだから、正直目が回りそうです。いったい自分の身に何が起きているんだろうという感じです。

 赤坂区民センターの絵の展示は母と母の友達も見に来てくれたみたいです。ありがたいことですね。

 雨が降っているんだけど、青山ファーマーズマーケットがやっていたので、身体に良さそうな味噌汁とごはんみたいなのとタコスを食べました。あれ、タコスは3つのやつを頼んだのに5つ出てきた。。。サーヴィスしてくれたのにそのことに気づかなかったようです。なんてありがたい日なんだろう。

 最近、他人を裁いてしまわざるを得ないような状況に自分を追い込んでしまっていて、なかなか辛いです。何か、ニューヨークが恋しい。なんか、すっきりするんですよねニューヨーク。東京は面倒だなと思ってしまっています。東京はやってることはニューヨーク並みのような気がするんだけど、そう、大衆が違うような気がするんですよね。

 あと、ニューヨークの人ってチャンスだけ渡して、恩を売らないみたいなところがあるからこんな自分でも道が開けるみたいなところがあるんですよね。何か、東京ってそういう面が甘いような気がしてたんだけど、今の自分は、何となく急に道が開けてきてるんだけどどうすればよいかわからなくなって戸惑っているような感じです。

祭りの後に After Festival

 アメリカ、カリフォルニア州のシリコンヴァレー銀行が破綻した。リーマンショックの時に比べると2番目の規模だという。詳しくはいろいろサイト参照。

 最近、私が見たニュースだと、フジテレビの社員も年収2000万円だったのが700万円くらいに下がっているという。

 お金のことに全く疎い私だしこのブログはその道のプロの人も読んでいるので中々お金のことを語るのは恥ずかしいが、マネーショート 華麗なる大逆転は米金融機関の破綻を予測していて(サブプライムローン)、破綻直前に持っていたファンドを一気に売って、ボロ儲けした4人の狂ったトレーダーの話だ。

 また、Amazon Primeで観たThe Last Days of Lehman Brothersを見ると、FRBがLehman Brothersを救済しなかった模様が描かれている。このFRBの長官が知り合いにそっくりで笑ってしまい、思わず感情移入してしまうのだが。また、リーマンブラザースの破綻直前にメリルリンチがフランシスベーコンの絵画を巨額で購入するという下りも描かれている。

 さて、私に大逆転の構図はあるのだろうかということになるが、私の場合は、昨年描いた作品12点を予定通りに行けば、3/12の夕方から5月位迄、赤坂区民センターで展示しますので良かったら観に行ってください。私は、シリコンヴァレーでは無く、このコロナ期間中ニューヨークにある種張り付いていて、ニューヨークの作品も下記を含めて2枚あります。よろしくお願いします。

 また、大平台みなと荘にも今年の9月まで作品を展示してもらっています。

 そもそも私が仲良くしているアメリカ人って、アメリカの中にいる反米的な人たちなので。。。とは思うけれど。あとは。

 この間、渋谷で行われたDep’tのEri氏たちがやっているウクライナとロシアの戦争反対のデモに行ってきた。今日は行ければ、母の友達が銀座で日曜まで絵の展示をやっているのでそれに行ってから久々の官邸前首都圏反原連。

知っている人がBeatportでを出していたので買いました。もう向こうの人は覚えてないかもだけど。

また友人がDJやるらしい。いくかどうかわかんないけど。

 

Central Park(New York)
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Holy Grail Wednesday

こんにちは皆さんお元気ですか?

 昨日、車でロシア大使館の前を通り、外務省の飯倉公館の前を通ったら、各国の大使館の車が旗を掲げて行列し、大使的な人を降ろして、車は出て行っていた。多分、G7が日本で今年行われるから、その予備段階的な会議を行っているのだろう。

 まだ借りてて、読んでいる途中なんだけど司馬 遼太郎の”北方の原型 ロシアについて”を読んでいる。日本とロシアの関係性についての歴史的記述ですごく面白い。結論から言うとこの文章が本当であれば、日本が相当おかしなことをしない限り、今の日本とロシアの間で戦争が起こるという可能性は低いように思う。ロシアが日本に求めているのは、シベリアを統括するための食糧であって交易を求めているのだがそれを無下に対応してきた日本政府の問題というのが歴史的な経緯らしい。確かに欧米、中国と比すると若く野蛮な国ではあるが、欧米、中国が日本に求めていることと、露が日本に求めていることは若干違うことを理解するよう必要があるようだ。

 さて、タイトルの灰の水曜日ですが、昨日から四旬節。。。といっても何のことかわからないかもしれませんが、今日から40日後に、キリスト教の人たちは復活祭を祝うということなのですが、ここ例年、復活祭の日に選挙がぶつかっていて、正直、僕的には大混乱の数年を送っている。選挙に僥倖は無いと言われますが、キリストもやはり偶然、復活したわけではないでしょう。でも、キリストはユダヤ教徒の中から出てきたのであって、自由民主党の中から出てきたわけではないのだから、まあ、違うっちゃ違う。

 私のここ数年のビジネスモデルは、森の生活のヘンリー・D・ソローが1年分の貯えを1ヶ月半で作り、残りの時間を思索と執筆に充てていたという下りを読んで、四旬節の間に1年分仕事してしまい、残りは創作に当てるというスタイルを理想としていたんだけど(私も、ヘンリー・D・ソロー位ひねくれている)そのスタイルもだんだんなし崩しになってしまい、一年中四旬節みたいになってしまった。

 文明批判をしたソローのようなことを言いながら、会社にあったシュアラスターLP44をつかって車のオイル交換をオートバックス東雲でする。そもそも、東京の港区に住んで、ズームもやって、車に乗って文明批判もくそもないような気もするがそれでも私たちは何とかしないといけない。この現状を、この世界を、モンゴルのマンホールチルドレンの無表情を。