皆さま、いかがお過ごしですか?

 昨晩、表参道VENTでDJ NORIがやっていたのだが、身体的、物理的に行けなかった。雨も降ってたし。弱い。

 昼、頑張って出かけて麻布十番たき下で黒むつ食ってくる。めちゃくちゃ旨かった。¥1430-。一緒に仕事してる関係会社の人に教わりました。みんな旨いものしってますなあ。

 昨日、田町のソフトバンクに電話したら、Zoomで色々相談に乗ってもらって、結局、Iphone SEの第3世代に機種変する。今回も赤にしてしまった。Lineの引継ぎがうまくできなくて、トーク履歴がだいぶ消去されてしまう。また、通話がえらい聞こえにくいなと思っていたら、ビニールのカバーがまだ付きっぱなしだった。ヨドバシの保護フィルム届くの待ち。

 麻布十番に抜けるオーストラリア大使館の横の道を通ったら、えらい物々しい警備だった。バイデン大統領でも来ているのかなあ。

 しかし、ピーコック行っても、車で出かけても、何か抜け道がない感じがして息苦しい。昔は、もっと裏の手があってこの街でもローコストで楽しめる手段があったような気がするんだけど、なんか違ってきてしまっている。なんか、もう何もかもやりつくされてしまって、本を読んでるか、開き直って悪い人たちの中に入ってゆくかしかないんじゃないか。。。

 というか皆、どうやって楽しんでんだろう。何をやってもお金かかるから、自炊して、部屋の掃除してるくらいなのかな。

 特にとりとめもない内容ですみません。

Golden Week

5/2,3は予定外で仕事していました。

 展覧会2つ

 ◆スコットランド国立美術館 THE GREATS 美の巨匠たち

 お目当てはレンブラントで行ったんだけど、エル・グレコのキリスト像があって正直衝撃的だった。エル・グレコすごい。この人コンプレックスの塊みたいな人なんだけど、この展覧会では正直、一番のインパクトだったし、展覧会の演出もそういうものだった気がする。なんつったって芸名がギリシャ人だもん。俺でいったらジャップっていうようなもんだ。でも、ピカソに発見されたっていうのもなんかわかるような気がする。

 ◆ジャム・セッション 石橋財団コレクション×柴田敏雄×鈴木理策 写真と絵画−セザンヌより 柴田敏雄と鈴木理策

これもお目当ては鈴木理策さんだったんだけど色々見れた。心に残ったのはなぜか、エドゥアール・マネの仮面舞踏会の小品だったんだけど。

 冷蔵庫買ったり、オイル交換して車の後輪のタイヤ変えたり。安物だけど僕的にはそういったメンテをきちんとするだけども贅沢みたいな暮らしになってしまっている。生活するってだけでも東京は結構お金がかかるような気がするんだけど、ネットで見るとNYとかに比べると全然良い方みたい。そういえば、このブログのタイトルは港の暮らしだった。

 いま、自分が一番恐れているのは、7月の参議院選挙への流れが全く見えないような感じのことだろう。このままいくと、なんか、本当に国民は骨抜きにされたまま政治の思い通りになっていって、私はどんどん不平・不満を内側にため込んでゆくブラジルのミュージシャンのような暮らしなっていってしまいそうな気がして。。。

都市の再生

 いつも聞いているpodcastこんにちは未来を聞く。AmazonがBrooklynで組合の組織化に成功した話と同時に、Brooklynで起きた乱射事件(全然知らなかった)の話になり。暗い気持ちになる。途中NTTの社長の入社式の話のジェンダーの問題にもなり、都市に希望がないという話に僕も共感してる。

 僕の場合は自分の抱えている人間関係の中に上記乱射事件的要素に重なる部分があるように思えて。

 ここ数年、僕の中ではBrooklynという響きは、New Yorkだけど低所得者でも暮らせるHipなエリアという希望の象徴的な感じだったんだけどその希望が終わってしまったような感じもある。

 現代都市って大体同じ構造をしている気がする。空港がちょっと郊外にあって、地下鉄が環状で走っていて(ホノルルは違いましたけど)、ブティックにはルイヴィトン、Gucci、無印やユニクロもあるよね大体。アジアだとチャイナタウンがあって、チャイナタウンのそばに大体そういうもの(ホノルルだと日本の神社)みたいなものがあってまあ割とリーズナブルでおいしいものが食べられるみたいな。外食はしないで、スーパーで買ってきてホテルの部屋で食事を済ます。。。そういう、環境の中で人間として生きていて、どういう行動を起こせば都市を再生させらるのかなあ。

 港区の海岸にいるんだけど、この間、向かいのビルで日曜日の朝5:00に会議室らしきところで一人仕事している人がいた(仕事なのかな。起きてはいたし。。。)。コロナになってそういう、都心のオフィスみたいなところでずーっと働いている人というか、家に帰るのをやめた人みたいなのも出てきているんだと思う。この人たちって、経営者でもないし労働者でもない。経営者の奴隷ではあるような気もするが新しいタイプの奴隷だ。こんな場所でこんなこと書いていると自分もその一人のような気がする。

 僕の理想って実は90年代クラブシーンなのかもしれない。もう戻ることはできないんだけど、一体あの日々は何だったんだろう。あんなもの経験してしまったら、前に進むことができない。ああいうものをつくりたいんだろう、きっと。

Night Sakura Tree,Aoyama Cemetery

無題

 前回のポストがどんな感じだったか観に行ってしまった。世界はあまり変わっていないし、私の絵の腕が急に上がったわけでもないし、引っ越したわけでも、転職したわけでもないけど、何とか変わらないとと自分の行動や、反応を変えたいと思っている。

 今年も、5/8まで台場区民センター2階図書室脇にて絵を展示してもらっています。良かったら観に行ってやってください。

 絵はアクリルで描いているんだけど、仕上げにニスを塗るという技術を金曜日に知って、慌てて世界堂 新宿本店に買いに行って、昨日は午前中、多磨霊園に母方の祖父母の墓参り行ってきたけど、あとは一日中狭い部屋でニス塗ってた。夜はジャンジャン雨が降ってきて、折りたたみ傘さしてコンビニ行くのがやっと。

 朝から12枚アクリル画持って、ダイハツMoveで台場区民センター行って、展示の作業していると、親方(以前)からtel。俺ももう長くないから、山梨に富士山でも観に行こうという話になる。僕も最近、絵のアイディアが無くなってきていたところだったので行こうとは言っておいた。スケジュールはこれから。

 展示終わらせてプール。あと、この間人に聞いてアジュール竹芝の18階の天空の湯の回数券を買うと7000円で11回サウナ付きの風呂にはいれるということで、ここ2回日曜日はそこの風呂に行っている。今日行ってきたんだけど海側は絶景だった。レインボーブリッジ、フジテレビ、東京湾が一望できる。タオルも貸してくれるしお得。暮らしだけ見てみるとすごい優雅なんだけど、心の中は寒々としてるのはやはりロシアとウクライナでしょうか。

 自転車パンクしてたので自分で治してみようかと思い、三田のD2で修理セット買ってくる。チューブに穴は開いてなくて、虫ゴムだけ変える。本当に解決しているのかな。

 

Magnolia 木蓮

いやはや大変なことに

 金曜日、エッセンシャルワーカー枠で乃木坂のWeworkの地下に3回目のワクチン接種に行ってきた。夜は久しぶりに表参道Ventに夜遊びに。表参道の路上のパーキングに車停めといたらなんと帰りに見たら駐車禁止のシール貼ってあった。

 ウクライナが大変なことになっている。プーチンはおかしいね。わざと遅刻していくとか前から、微妙なところあるなと思っていたら、こんなことになった。下記にリンクを張りましたので皆さん署名をお願いします。私も署名しました。

https://secure.avaaz.org/campaign/jp/stop_the_war_loc/?slideshow

三菱UFJ 銀行 広尾支店 047 普通 口座番号0972597 エンバシーオブウクライナ

 ウクライナを経済的に支援したい人は、上記が振込先だそうです。私は、諸事情あって、お金まではという感じですが、経済的に余裕がある人はよろしくお願いします。

 俺みたいな人は今こそ絵でも描かなきゃいけない気がするけど、いまちょっと描けなくて苦しんでいる。

 一体この世界はどこまで行ってしまうんだろう。。。

六本木、中国飯店前のマックで書いてます

 天気が良いんだけど、どこにも行くところなく、パーキングが無料なので、六本木ヒルズのマックの1階の方がカフェになっていて、そこで書いてます。この間、用事があって日野の万願寺に行って、JAの上のレストランで死ぬほど野菜食いました。旨かった。野菜で満腹にするなんて経験あんまりない。サラダビュッフェで¥1700-位だった。

 コロナも流行っているんだけど、僕の場合あまり家にいても仕方ないので、なるべく出かけようと思って頑張って出かけてるんだけど、行くところがない。サウナ行くか、マック行くかくらい。最近教わって2nd Streetで買い物したいななどと思っている面もあるんだけど、やっぱり来年あたりに旅に出たいという気持ちもあり、なかなか買い物する気になれない。行きたいのはNYなんだけど、今の僕の暮らしってNYにいる妄想は十分抱ける。お台場に自由の女神もあるし。しかし、現実は正直全然違って、今の東京って鎖国したMexico City位の文化的洗練なんじゃないのかなとMcDonald’sのBGM聞きながら思う。まあ、レベルが違う。。。

 しかし、もはやMexico Cityが成熟してないかと思うと必ずしもそうでもないと思う。むしろ、積極的に西海岸からメキシコに移動するような人もいるような気がする。メキシコでのんびりしようかなみたいな。

 東京の場合はそういうわけにもいかない。東京から、むしろ地方に行ってのんびりしようかなみたいな人の方がイケてる。

腰痛、その後

 この間、Red Wingのエンジニアブーツのかかとがすり減って、金具まで見えてきてしまっていることに気づき、青山のRed Wing本店に修理に出してくる。2階がSunset Bayとかいう日本の革ジャン屋になっていた。会社の先輩に聞いたら、葉山か鎌倉の方から立ち上がった30代の日本の若者によって去年位に立ち上がったブランドらしい。ちょっと羨ましい。

 帰りにハナマサで牛肉の骨買ってきておいて、夜食べる前に、地べたに座って、Irish Setter手入れして、立ち上がろうとしたらぎっくり腰になってしまった。歩けないというほどではないが、立ち上がるのが大変。

 何とか、牛骨髄の火鍋作って食べて、うんうんうなりながら眠る。先週、火曜日が立ちっぱなしで朝から晩まで仕事し、木曜金曜とちょっとプレッシャーのかかる仕事があったのも関係しているのかな。

 しかし、ネットで検索すると、腰痛は静養して治すものではないとあり、今日、午前中は何とか芝浦総合支所のプールに行ってくる。中国と日本の子供たちの絵の展示があり、一人中国の14歳の男の子の絵が群を抜いて良かった。アンケートに記入して投入してくる。コンペの審査員の仕事無料でやっているみたい。しかし、俺がみてもはっきりと才能がわかるようなことってあるんだなと思った。絵は怖い。と同時に、自分もこういう誰かに引っ張りあげられて、今絵を描いてんのかなと思うと、才能(賜物)って不思議だ。僕からすると、絵の才能ってトラウマと関係あるんだけど。

 帰ってきて、人から加湿器の汚れが、菌をまき散らしているとちょっと前に聞いていて、本当かな放っておいて、具合が悪くなったので、洗ってみようかなと思い見てみたら、確かに汚れが溜まっていました。しかし、スポンジでふけるような箇所でもなかったので、歯ブラシでふく。電源を入れようと思ってやってみたら、みごとに壊れてた。まあ、¥3000-で3年くらい使ったので、十分活躍したように思う。

 腰は、ピーコックでアンコウ買ってきたり、24枚で488-の湿布買ってきたりして、対策している。加湿器もアイリスオーヤマで¥2800-位のやつをヨドバシでポイント使ってすぐに買った。おいおいお金使いすぎでは。。。良く銭湯やサウナにある電気風呂も腰に良いらしいと会社の先輩に聞いたので、小岩の銭湯や諸々のところで苦手だったんだけどちょっとやってみている。

 手首にガングリオができたり、何か、体に異常が起きている感じ。多分、どっかに考えてもみなかった自分の生活習慣上の問題があるんだろうけど、今は、分からない。しかし、今僕の抱えている身体的な問題って、いずれも、安静にしていれば解決するという類のものではないから厄介だ。行動することが解決につながるんだけど、その行動が殆ど的を外れるようなことばかりで、これは当たっているなと思うようなことに限って、薄いもので大変。。。しかし。贅沢な悩みのような気もする。

It’s Time to Recovery

両親の認知症対策や、自分の体調管理のためにもと思い購入しました。

高城式健康術55 医師が教えてくれない家庭の医学 高城 剛(光文社新書)

 著者は西麻布のイエローで挨拶したこともあるんだけどこっちは知ってるけど、向こうは知らないような人。おれ高校か大学位からこの人に騙されて、いまだに騙されているような。でも良い人ではある。。。むかし、芝浦GoldでEco Nightってイベントやっていて、Timothy Reallyが来ていて、握手したことがあり、それもこの人がお膳立てしてくれたイベントでのこと。

 さてさて、本文ではありますが、まず、小麦粉と怒りの話にびっくり。職場で、頭来て人のこと殴りそうになっている自分がいて、これどうしたもんかなと思っていたら、この本で冒頭から、突発的な怒りを抱えてしまうのは、小麦粉が第2次世界大戦後に、大量生産のために導入した生産方法の中に問題物質が含まれていて、それが遺伝子だか細胞を破壊していて、人間の性格形成の影響を及ぼしているという記述。それは、大っぴらにメディアで流通できないわ、スーパー行ったって、街をうろついたってレストラン行ったって小麦粉だらけじゃんと思う。

 そして、腰痛。腰痛って複合的な要因で疲労から、過去の傷から、トラウマからと様々な問題が絡み合っているということ。私も大学院時代に高いところから落ちて、背骨を圧迫骨折しているのと、昔、沖縄で50CCバイクでこけて肩を痛めていて、腰は最近、肩は最近トラックの荷台から降りるときにフォークのパレットから落ちてしまい、古傷が蘇ってしまった。

 読んで最近対策として導入したのは温泉治療(箱根の天山行って来ました。)

 また、芝浦のハナマサで豚の背骨買ってきて、キムチ鍋の汁にニラとニンニク入れて食べる。食べただけで腰はずいぶん楽になりました。ずいぶん前に北京に旅行に行ったときに、最終日にたまには何か旨いもん食うかと思って入った、多分、火鍋みたいな店で食べた料理を真似して。¥3800-位だったと思うんだけど、割と広い店内に鉄製の鍋とスープが出てきて、ぶつ切りにした多分牛の骨を、唐辛子のスープでぐつぐつ煮込んで、中に入っている骨髄を吸うような料理。あんなもの食ったことなかったんだけど、今から考えると、えらい理に適っていたんだなと思う。

 現代社会の都市の暮らしって、知らないうちに体内に不純物や老廃物がたまっていってしまうような環境なので怖いというか、面倒くさい。しかもそれが、意識しないと取り除けないんだから厄介だ。普通に考えれば、働いて、お金稼いで、食って行けばいいんだけど、逆になってしまっている。体内にたまってしまったものを排出するためのコストを稼ぐために、働いて、得た対価で、老廃物を排出する。

他にもビタミンC不足のことや、八重山のクロレラなど試してみたいサプリとかもいっぱいあったんだけど、いかんせん俺なあ。。。

Illumination,Omotesando

読んでる本、観た映画

◆We Act! Sakumag Collective

◆マチズモを削り取れ 武田 砂鉄 集英社

12/25に国連大学の裏にある青山Book Centerで行われた、著者2人の対談の会で購入。サインももらい2人とも少し話せた。19:00からかと思って行ったら、18:00からだったんだけど、まあいいか。

◆アインシュタインの宇宙 最新宇宙学と謎の「宇宙項」佐藤 勝彦 角川ソフィア文庫

 当然、まだ読了してないですけど、神田の古本屋の軒先で¥100-で購入。自分がさんざん旅行したり、海外のZoomのミーティングに出たりして、空間的な広がりに対する意識は鍛えてきたつもりだったんだけど、量子力学の所は全然見てなかったなと今思っている。このコンピュータやインターネットも量子力学で動いているみたいなんだけど、実は全然理解していない。俺、工学学士、修士なのに。。。

◆クリティーク9 [特集]権力とフーコー 青弓社

 これもまた読了していないんだけど、¥100-。難しいことを言っているようで実は簡単。フーコーって仲間なんだって今は思える。磯崎 新が日本に呼んでいたみたい。しかし、考えることや書くことが仕事の人って羨ましい。

◆The Art Life Rick Barnes他 Film Constellation

 David Lynchのドキュメンタリー、最初見るの辛かったんだけど、観始めたら、いつものLynch Worldでほっとする。娘がえらい可愛いのと、Davidはえらい娘と仲良い。Lynchの秘密って、結局、Jenniferの子育てだったんじゃないか。。。

◆Bourne Supremacy Paul Greengrass

Amazon Primeで無料だったのでつい。このシリーズ殆ど外れがない。しかし、これだけ予算のかかっている映画が無料って一体。。。

佐久間裕美子さんのZoomの使い方が凄い秀逸な気がする。ニュースでしか知ることができないけど欧米でこれだけ感染症がまん延しているらしいというニュースと相変わらず、ロックダウンなどの情報は入ってこない今の状況を考えていくと、何か、タフラブみたいなので仲間内で揉めていても全然生産性が上がらない気がする。そんなことより、印刷所に余っていたヤレ紙使って、2色印刷で80p位の本を、共同執筆で作りました!!!しかも、いったん社会の第一線から外れて、運動に身を投じた人たちが、何で運動に身を投じてゆくことになったのかというストーリーを語るみたいな。おれ、この話どっかで知っているようなことなんだけど、自分は全然できていなくて、もどかしい。

Lewis Leather(Deer Skin)

Amazon Primeに入ってしまいました

 企業としてどうかと思っていたので、Amazonと関わるのはやめていたんだけど、田町駅前のTsutayaもDVDのレンタルをやめてしまったので、Amazon Primeをやってみようかと思っています。最初に見た映画はこちら。

Miles Ahead

 僕の認識だと、50年代から60年代にかけて父親の所有する倉庫か馬小屋かにこもってドラッグを切り、その後活躍が始まったと認識していたんだけど、この映画だと全然違ってた。また、Don CheadleはGangsterとしてのMiles Davisを描こうとしてたみたいだけど、親分、子分がないので、やはり、この構図は当てはまらないように思う。

 というかすごく面白い映画だったんだけど、写真で見るとMiles Davisってもっとカッコいい。ユアン・マクレガーも良かったんだけど、なんといってもMiles Davisだから何やっても許されてしまう感が凄い。

 Softbankに行って、家のWifi Terminalを5Gにしてもらって、ライトニングケーブルの接触が悪くなったので、Softbankでは結局買わずに、Apple Careを使って無償交換してもらおうと思ったらYmobileに移行してApple Careが外れてて、結局Apple Storeで2200円で購入したんだけど、新橋のジャンパラで300円で売ってんの見かけた。Ankerでも1490円で置くだけで充電できるやつがあるし、2つ合わせても純正のより安い。何か損した気がする。俺、アップル信者じゃないし。

これも観てきましたDune。誰かがBlade Runner 2049がトラウマ感が凄いと言っていたので、観てて、ああトラウマ感ってこういうことなんだと思ってて、個人的には好きなんだけど、この映画も凄かった。日比谷の地下2階で日曜日の昼間に見て、14:00くらいに地上に出てきて、フラフラになった。しかし、休みの日にわざわざこれを見てフラフラになっている自分ってちょっとおかしい気がする。スタッフの数も半端じゃないし、このコロナ禍で一体どうやったんだよと思ってしまう。

結語がないなあ。念願のLewis Leatherの革ジャンを手に入れました。着まくっています。絵に描きます。

12/5にとんでもないことが降りかかって、復讐モードに入っているのですが、いかんいかん。