六本木、中国飯店前のマックで書いてます

 天気が良いんだけど、どこにも行くところなく、パーキングが無料なので、六本木ヒルズのマックの1階の方がカフェになっていて、そこで書いてます。この間、用事があって日野の万願寺に行って、JAの上のレストランで死ぬほど野菜食いました。旨かった。野菜で満腹にするなんて経験あんまりない。サラダビュッフェで¥1700-位だった。

 コロナも流行っているんだけど、僕の場合あまり家にいても仕方ないので、なるべく出かけようと思って頑張って出かけてるんだけど、行くところがない。サウナ行くか、マック行くかくらい。最近教わって2nd Streetで買い物したいななどと思っている面もあるんだけど、やっぱり来年あたりに旅に出たいという気持ちもあり、なかなか買い物する気になれない。行きたいのはNYなんだけど、今の僕の暮らしってNYにいる妄想は十分抱ける。お台場に自由の女神もあるし。しかし、現実は正直全然違って、今の東京って鎖国したMexico City位の文化的洗練なんじゃないのかなとMcDonald’sのBGM聞きながら思う。まあ、レベルが違う。。。

 しかし、もはやMexico Cityが成熟してないかと思うと必ずしもそうでもないと思う。むしろ、積極的に西海岸からメキシコに移動するような人もいるような気がする。メキシコでのんびりしようかなみたいな。

 東京の場合はそういうわけにもいかない。東京から、むしろ地方に行ってのんびりしようかなみたいな人の方がイケてる。

腰痛、その後

 この間、Red Wingのエンジニアブーツのかかとがすり減って、金具まで見えてきてしまっていることに気づき、青山のRed Wing本店に修理に出してくる。2階がSunset Bayとかいう日本の革ジャン屋になっていた。会社の先輩に聞いたら、葉山か鎌倉の方から立ち上がった30代の日本の若者によって去年位に立ち上がったブランドらしい。ちょっと羨ましい。

 帰りにハナマサで牛肉の骨買ってきておいて、夜食べる前に、地べたに座って、Irish Setter手入れして、立ち上がろうとしたらぎっくり腰になってしまった。歩けないというほどではないが、立ち上がるのが大変。

 何とか、牛骨髄の火鍋作って食べて、うんうんうなりながら眠る。先週、火曜日が立ちっぱなしで朝から晩まで仕事し、木曜金曜とちょっとプレッシャーのかかる仕事があったのも関係しているのかな。

 しかし、ネットで検索すると、腰痛は静養して治すものではないとあり、今日、午前中は何とか芝浦総合支所のプールに行ってくる。中国と日本の子供たちの絵の展示があり、一人中国の14歳の男の子の絵が群を抜いて良かった。アンケートに記入して投入してくる。コンペの審査員の仕事無料でやっているみたい。しかし、俺がみてもはっきりと才能がわかるようなことってあるんだなと思った。絵は怖い。と同時に、自分もこういう誰かに引っ張りあげられて、今絵を描いてんのかなと思うと、才能(賜物)って不思議だ。僕からすると、絵の才能ってトラウマと関係あるんだけど。

 帰ってきて、人から加湿器の汚れが、菌をまき散らしているとちょっと前に聞いていて、本当かな放っておいて、具合が悪くなったので、洗ってみようかなと思い見てみたら、確かに汚れが溜まっていました。しかし、スポンジでふけるような箇所でもなかったので、歯ブラシでふく。電源を入れようと思ってやってみたら、みごとに壊れてた。まあ、¥3000-で3年くらい使ったので、十分活躍したように思う。

 腰は、ピーコックでアンコウ買ってきたり、24枚で488-の湿布買ってきたりして、対策している。加湿器もアイリスオーヤマで¥2800-位のやつをヨドバシでポイント使ってすぐに買った。おいおいお金使いすぎでは。。。良く銭湯やサウナにある電気風呂も腰に良いらしいと会社の先輩に聞いたので、小岩の銭湯や諸々のところで苦手だったんだけどちょっとやってみている。

 手首にガングリオができたり、何か、体に異常が起きている感じ。多分、どっかに考えてもみなかった自分の生活習慣上の問題があるんだろうけど、今は、分からない。しかし、今僕の抱えている身体的な問題って、いずれも、安静にしていれば解決するという類のものではないから厄介だ。行動することが解決につながるんだけど、その行動が殆ど的を外れるようなことばかりで、これは当たっているなと思うようなことに限って、薄いもので大変。。。しかし。贅沢な悩みのような気もする。

It’s Time to Recovery

両親の認知症対策や、自分の体調管理のためにもと思い購入しました。

高城式健康術55 医師が教えてくれない家庭の医学 高城 剛(光文社新書)

 著者は西麻布のイエローで挨拶したこともあるんだけどこっちは知ってるけど、向こうは知らないような人。おれ高校か大学位からこの人に騙されて、いまだに騙されているような。でも良い人ではある。。。むかし、芝浦GoldでEco Nightってイベントやっていて、Timothy Reallyが来ていて、握手したことがあり、それもこの人がお膳立てしてくれたイベントでのこと。

 さてさて、本文ではありますが、まず、小麦粉と怒りの話にびっくり。職場で、頭来て人のこと殴りそうになっている自分がいて、これどうしたもんかなと思っていたら、この本で冒頭から、突発的な怒りを抱えてしまうのは、小麦粉が第2次世界大戦後に、大量生産のために導入した生産方法の中に問題物質が含まれていて、それが遺伝子だか細胞を破壊していて、人間の性格形成の影響を及ぼしているという記述。それは、大っぴらにメディアで流通できないわ、スーパー行ったって、街をうろついたってレストラン行ったって小麦粉だらけじゃんと思う。

 そして、腰痛。腰痛って複合的な要因で疲労から、過去の傷から、トラウマからと様々な問題が絡み合っているということ。私も大学院時代に高いところから落ちて、背骨を圧迫骨折しているのと、昔、沖縄で50CCバイクでこけて肩を痛めていて、腰は最近、肩は最近トラックの荷台から降りるときにフォークのパレットから落ちてしまい、古傷が蘇ってしまった。

 読んで最近対策として導入したのは温泉治療(箱根の天山行って来ました。)

 また、芝浦のハナマサで豚の背骨買ってきて、キムチ鍋の汁にニラとニンニク入れて食べる。食べただけで腰はずいぶん楽になりました。ずいぶん前に北京に旅行に行ったときに、最終日にたまには何か旨いもん食うかと思って入った、多分、火鍋みたいな店で食べた料理を真似して。¥3800-位だったと思うんだけど、割と広い店内に鉄製の鍋とスープが出てきて、ぶつ切りにした多分牛の骨を、唐辛子のスープでぐつぐつ煮込んで、中に入っている骨髄を吸うような料理。あんなもの食ったことなかったんだけど、今から考えると、えらい理に適っていたんだなと思う。

 現代社会の都市の暮らしって、知らないうちに体内に不純物や老廃物がたまっていってしまうような環境なので怖いというか、面倒くさい。しかもそれが、意識しないと取り除けないんだから厄介だ。普通に考えれば、働いて、お金稼いで、食って行けばいいんだけど、逆になってしまっている。体内にたまってしまったものを排出するためのコストを稼ぐために、働いて、得た対価で、老廃物を排出する。

他にもビタミンC不足のことや、八重山のクロレラなど試してみたいサプリとかもいっぱいあったんだけど、いかんせん俺なあ。。。

Illumination,Omotesando

読んでる本、観た映画

◆We Act! Sakumag Collective

◆マチズモを削り取れ 武田 砂鉄 集英社

12/25に国連大学の裏にある青山Book Centerで行われた、著者2人の対談の会で購入。サインももらい2人とも少し話せた。19:00からかと思って行ったら、18:00からだったんだけど、まあいいか。

◆アインシュタインの宇宙 最新宇宙学と謎の「宇宙項」佐藤 勝彦 角川ソフィア文庫

 当然、まだ読了してないですけど、神田の古本屋の軒先で¥100-で購入。自分がさんざん旅行したり、海外のZoomのミーティングに出たりして、空間的な広がりに対する意識は鍛えてきたつもりだったんだけど、量子力学の所は全然見てなかったなと今思っている。このコンピュータやインターネットも量子力学で動いているみたいなんだけど、実は全然理解していない。俺、工学学士、修士なのに。。。

◆クリティーク9 [特集]権力とフーコー 青弓社

 これもまた読了していないんだけど、¥100-。難しいことを言っているようで実は簡単。フーコーって仲間なんだって今は思える。磯崎 新が日本に呼んでいたみたい。しかし、考えることや書くことが仕事の人って羨ましい。

◆The Art Life Rick Barnes他 Film Constellation

 David Lynchのドキュメンタリー、最初見るの辛かったんだけど、観始めたら、いつものLynch Worldでほっとする。娘がえらい可愛いのと、Davidはえらい娘と仲良い。Lynchの秘密って、結局、Jenniferの子育てだったんじゃないか。。。

◆Bourne Supremacy Paul Greengrass

Amazon Primeで無料だったのでつい。このシリーズ殆ど外れがない。しかし、これだけ予算のかかっている映画が無料って一体。。。

佐久間裕美子さんのZoomの使い方が凄い秀逸な気がする。ニュースでしか知ることができないけど欧米でこれだけ感染症がまん延しているらしいというニュースと相変わらず、ロックダウンなどの情報は入ってこない今の状況を考えていくと、何か、タフラブみたいなので仲間内で揉めていても全然生産性が上がらない気がする。そんなことより、印刷所に余っていたヤレ紙使って、2色印刷で80p位の本を、共同執筆で作りました!!!しかも、いったん社会の第一線から外れて、運動に身を投じた人たちが、何で運動に身を投じてゆくことになったのかというストーリーを語るみたいな。おれ、この話どっかで知っているようなことなんだけど、自分は全然できていなくて、もどかしい。

Lewis Leather(Deer Skin)

Amazon Primeに入ってしまいました

 企業としてどうかと思っていたので、Amazonと関わるのはやめていたんだけど、田町駅前のTsutayaもDVDのレンタルをやめてしまったので、Amazon Primeをやってみようかと思っています。最初に見た映画はこちら。

Miles Ahead

 僕の認識だと、50年代から60年代にかけて父親の所有する倉庫か馬小屋かにこもってドラッグを切り、その後活躍が始まったと認識していたんだけど、この映画だと全然違ってた。また、Don CheadleはGangsterとしてのMiles Davisを描こうとしてたみたいだけど、親分、子分がないので、やはり、この構図は当てはまらないように思う。

 というかすごく面白い映画だったんだけど、写真で見るとMiles Davisってもっとカッコいい。ユアン・マクレガーも良かったんだけど、なんといってもMiles Davisだから何やっても許されてしまう感が凄い。

 Softbankに行って、家のWifi Terminalを5Gにしてもらって、ライトニングケーブルの接触が悪くなったので、Softbankでは結局買わずに、Apple Careを使って無償交換してもらおうと思ったらYmobileに移行してApple Careが外れてて、結局Apple Storeで2200円で購入したんだけど、新橋のジャンパラで300円で売ってんの見かけた。Ankerでも1490円で置くだけで充電できるやつがあるし、2つ合わせても純正のより安い。何か損した気がする。俺、アップル信者じゃないし。

これも観てきましたDune。誰かがBlade Runner 2049がトラウマ感が凄いと言っていたので、観てて、ああトラウマ感ってこういうことなんだと思ってて、個人的には好きなんだけど、この映画も凄かった。日比谷の地下2階で日曜日の昼間に見て、14:00くらいに地上に出てきて、フラフラになった。しかし、休みの日にわざわざこれを見てフラフラになっている自分ってちょっとおかしい気がする。スタッフの数も半端じゃないし、このコロナ禍で一体どうやったんだよと思ってしまう。

結語がないなあ。念願のLewis Leatherの革ジャンを手に入れました。着まくっています。絵に描きます。

12/5にとんでもないことが降りかかって、復讐モードに入っているのですが、いかんいかん。

いい天気

 いい天気ですね。何やら混乱した日々を送っていますが、今日の午前中は、掃除、ジョギング、洗濯と何とか落ち着いた日々を送っています。

 情報が多すぎて考えることが多すぎるのに、自分にできることはごく僅かなので混乱しているのだと思います。

 この間、麻布教会の聖書の勉強会に参加しました。創世記の一番初めでした。正直言えば何かガツンとやられるような体験で、どんだけ嫌われてんだよと思いながら車を走らせて帰ってきました。

 もらったプリントによると、聖書とは神と人との関わりの歴史が書かれている書物ということで、神が人に対し、常に働きかけ語りかけたということ、そして、人がその神にどう応えたのかという関わりの歴史が書かれているのが聖書ですとある。そして、その関わりの頂点・クライマックスは、イエス・キリストの生涯にあると。

 こうして、良い天気の今の東京に生きていると、やはり、神は今も一応俺にも何か働きかけているんだろうなとは思う。

 この文章の目的は、今の東京はまたとないチャンスなので、皆さん衆議院選挙、および、最高裁判事の任務について声を上げましょう、行動しましょうということなのだが。

 僕も木曜日に投票すましてきた。港区役所で。本館の方は東京2区で、僕の住んでいる海岸は1区なので別館で投票だった。

 文章が迂回するがコロナの感染者数が今の東京は異様に少ない。コロナ禍ってのは一体何だったんだろうというような感じ。しかし、今みたいに全然眼中にないようなウィルスなのであればこれだけ大騒ぎにならなかったはずだし、あれだけの死者も出さなかったはず。

 アメリカは資本主義の暴走で国民皆保険の制度をズタズタにし、医療を軽視してきたのだから、ああいうことになるのは自業自得だという面がある。

 日本はちゃっかりコロナでひどい目にあっていないように見えるが、私からすると、大病院はすでにアメリカ同様だし、保健所をつぶし、ついこの間までアメリカに追従して保険制度にまで手を入れようとしていたのだから、今は数字の操作で何となく幸せそうに演出しているが、化けの皮がはがれればアメリカよりもひどいことになると思いますよ。

 だけど、今何となくだけど、日本にだって大きな力が働くはずだと思って行動し始めている人たちもいる。そういう人たちと行動したいと思っている自分もいるのだが、僕自身はもう選挙終わってしまった。他の人たちにはというと自分では何を言えばいいのか分からない。しかし、少なくともいえるのは選挙には行きましょうということだ。自分たちの問題なんだから。

Shirasato Beach,Chiba

良心 Conscience

環境問題についてポストしたんだけど、削除してしまった。自分と他者との関係の考えがまとまらなくて。

 絵に関しては下の奥多摩湖の絵以来アイディアが浮かばない。セザンヌの画集ばかり見てるんだけど、もう少し、夕方に行って、オレンジが入れば良かったなと後悔している。藝術には憂いというものがないと成立しないと思っているのだが、下の絵には憂いがない気がする。ある意味今の時代の悪い特徴かも。

 佐久間裕美子氏のTwitterのポストで、コロナ禍でアメリカで週5000$稼ぐ流離の看護婦がいるという話を聞いた。僕も今住んでいるのは会社の寮で、50代前半の年齢で、そのうちここを出て、できれば都内に居を構えたいので、ここらで一発それくらい荒稼ぎしたいななどと、妄想だけしている。会社辞めないとだめだろうな。。。今の日本だったら適当だから大丈夫かも。。。

 それくらいやるんだったら、企画書の一発くらい書かないとだめかもしんない。

 最近考えているのは、良心のことなんですけど。英語だとConscience。

 いや、藝術がやりたいというときにはもちろん上記に書いたように憂いというか、心の闇というかトラウマとか愛の欠乏みたいなものが必要なんだけど、何か集会を開くとか、他者の役に立ちたいというときには良心が必要だと思う。自分自身もそうなんだけど、他者と触れ合うときも、その行為やコミュニケーションが良心からくるものなのかということって意外に大事。日本国憲法でも思想と良心というものは自由だと定義されている。

Lake Okutama

帯状疱疹 Helpes Zoster

Wednesday,I Noticed something strange on my Back.Thursday I went to Hospital where usually I went to .Doctor says this is Helpes Zoster.

So I medicated for this disease.

Yesterday,I read about AA member’s Blog Called“Kokoro no ieji”.He is writing very well.

My body condition is not perfect,so I sleep long and clean up my Bed sheets and my bed side place.

I Caught Helpes Zoster for this three year.My Job is that of Manual Labor,So I should get Vaccine about it.

I remembered ,I Got vaccine of Moderna for Covid-19 twice at Tokyo-American Club.The second time,There was side reaction.I am japanese labour side people,If there is no Covid,I would not go to any kind of place.But on the way to Tokyo-American Club,Taxi driver man says to me It was not expensive to lend this space.

Lately,My Living Place’s Restaurant called”Shibaura Syokudou” where placed 3-21-1,Kaigan,Minato-ku,Tokyo,Japan is reopened for only Dinner Time at 17:00-20:00.I ask goverment for this reopenning,So please everybody come here and spent money and time.On the next room,You will be able to see my paintings of “Still Life”.

Honestly,I don’t Know what is going on between everybody.And I’m honestly sick of it myself.But I found very deep match my mental state song from my Iphone Archive when I delivered Red flag Newspaper of Sunday Edition to our Area.So I Post It.

After Life -Blue Bar

5 Days Off

From Wednesday To forthcoming Sunday.I took Summer Vacation.And Last Monday is National Holiday.I went To Tadanori Yokoo’ Exhibition at Museum of Contemporary Art of Tokyo.That Impact is Huge.

Wednesday,I went to update my Driver’s Liscence at Samezu Traffic Police station.

Thursday,I went to Cinema Called ”Taste Pancakes” at T-Joy Shinagawa.I noticed Prime Minister Mr.Yoshihide Suga have a Brother who is 2 year younger than him.and His Game Like personality is come from His Trauma.

 Friday I went to Tama cemetary where My Grand Mother&Father Sleeping.My Grand father was Physician and pediatrics. Now we are in pandemic,So I am very respect him,So I went to cemetary and Little bit Praying.

Lately,I feel so Lonely I want to ask someone staying with me.But I believe God give me This Quiet Vacation.

Postman Shoes(Red Wings)

I forgot How to make Partying

これでも昔はClubber、DJ(職業ではない)だったので、パーティーには行ってたし、自分でも少しは開いてたんだけど、こんなんなっちゃったので、今は。。。

 一番まあうまくいったのは表参道の地下でやった時なのかな。当然いろいろあったけど。あの頃はNY Houseが東京で全盛でしかも主要メディアでは全然報じられていなかったので、とにかくそれを吸収して伝えたいということが動機としてあった。

 今考えてみると、NY Undergroundのシーンに対する私の解釈にずいぶんと誤りがあったこともわかる。黒人でGayという2重のアイデンティティに対する差別みたいなものの苦しみみたいなものから、解放される爆発力みたいなものは、自分の場合、当時は全く違っていたように思う。

 さて、今は。。。何となく人権が蹂躙されているようなことはわかるんだけど、そのことへの反発を期待されているような感じは、あまり、好みではない。正直言えば、私の偏屈な好みや適当な人間性を趣味が良いと思ってくれるような変わった人たちと調子に乗りたいみたいなことなので、極めて難しい状況になってしまっているので、どうやって進めたらよいのか、正直、自分でも全くわからない。

 今までの経験だと、もしやっても大体において、ポツリ、ポツリと人が集まるような感じだ。でも、晴海でBody&SOULやったって、最初の1時間はそんなもんだから、まあ、そんなもんなんだろう。

Thunder From Rainbow Bridge