恐ろしい映画であるとともにオチが凄かった。何となく、哲学的な内容も含まれていて、考えさせられる作品。会社の運転手さんに、猿は日本人のメタファーだという話を聞く。お台場にも自由の女神あるし。
こんにちは未来-佐久間裕美子、若林恵(黒鳥社)
いつも聴いてるポッドキャストが書籍になって発売。流通がすごい。アマゾンでは販売せず、青山ブックセンターが書籍化に協力しているというもの。内容はぶっちゃけ背伸びしてむつかしい本読もうとしている自分が、カジュアルに高度なことを語ってもらえると読みやすくてありがたい。
何か、政治的な発言をしてもこの空間では響かないことに驚く。しかし、希望なんてない。温泉に行っても、ビーチで寝転んでいても、暇なだけだ。Zoomも皆飽きてきているようだし、株価は下落している。とうとう終わりの日が近づいているのか。Money Shortの時に彼らがどうやっていたか、もう少し思い出したい。
