“世界を食いつくせ! A Cook’s Tour” Anthony Booudain 新潮社
昨年Parisで自殺した、世界的シェフの本。間違って2冊目を買ってしまったが、すごい面白い。この人の見ている日本の良いところってなんかすごく嬉しくなる。まさに麻薬のような街としての東京。
“こころを病む人と生きる教会” 英 隆一郎 井貫 正彦 オリエンス宗教研究所
それっぽすぎてすみませんの本。ネットであまりに安かったので買ったのですが、私が苦心しているようなことが、あまりにも簡単に書かれていて驚いているような感じ。
“回勅 ラウダート・シ 共に暮らす家を大切に”教皇 フランシスコ カトリック中央協議会
前半でいきなりボコボコにダメ出しされる。とにかく人類というのはどうしようもないそれは信者であろうとダメな人はダメであると徹底的に今の地球環境をいかに我々が傷つけているのかという内容。しかも、ものすごい説得力。これが信仰なんだろうな。
もらいました。何回も読んでるんだけど(部分的に)未だにびっくり。
全然アクセスがなくてやる気失っていたんだけど、中国からアクセスがあった!すごい嬉しい。マルクスもたまに読んでいるんだけど、全然わからない。難しすぎて。正月にマルクスーエンゲルスの映画を見た。
映画で観ると当時どういう状況だったのか、彼らの闘いがなんだったのか良くわかる。
これまた正月に観た映画
しかし、2016年に彼女が娼婦じゃなかったことが明らかになるなんて。。。1500年も間違いを認めなかったのか。。。今や、彼女は12使徒と同じ位置づけだそう。今頃、一部の世界では女性の人権って飛躍的に向上しているのだろう。その波は日本にも来ていると思う。Me Tooもその一部何だろう。
